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師範 大地(30代・元物流現場職)

口座開設から最初の1本、積立を止めないまで

四つの稽古

  1. 01はじめの一歩口座開設と最初の設定。何日かかり、何を決めておくかこの稽古の記事
  2. 02用語信託報酬・基準価額・目論見書など、最初に出てくる言葉この稽古の記事
  3. 03つみたて実践積立額の決め方、続け方、見直しのタイミングこの稽古の記事
  4. 04失敗談自分と周りがやった失敗と、その後どうしたかこの稽古の記事
倉庫に積み重ねられた平たい段ボールの断面

つみたて実践|最新

iDeCo+は、会社が掛金を足しても合計は月23,000円まで。対象は企業年金のない300人以下の会社。未経験がiDeCoを始める前に確かめる3つの手順

iDeCo+は企業年金のない従業員300人以下の会社がiDeCoの掛金に上乗せする制度。会社と本人の合計は月5,000円以上23,000円以下で、会社が出すほど自分の分は小さくなる。勤め先を確かめる、内訳を自分の数字で書く、iDeCo加入が前提、の3手順で読む。

大地 2026.10.16

投信用語 15問稽古

選択肢を押すと、その場で正誤と解説が出る

    用語の説明は一般的な意味です。個別の商品の条件は各商品の目論見書でご確認ください。

    記事一覧

    師範より

    投資信託を1本も持ったことがない人が、NISAの口座を開き、最初の1本を選び、積立を止めずに90日続けるまで。この道場はそこだけを扱います。

    書いているのは大地(30代)。物流倉庫の現場で12年働き、2年前に未経験から新NISAを始めました。個別の商品のおすすめや売買の助言はしません。運営者情報